• 内藤博久

COVID-19:日本企業向けプログラム(パンフレット)

最終更新: 9月26日

Japan Practice: Back to work programでは、コロナ禍における、雇用・労働法務プログラムを展開しています。実際、どのようなサポート体制であるかを分かりやすく説明するために、パンフレットを作成しました。


2020_924_Japan Practiceパンフレット(Web用)
.pdf
Download PDF • 3.85MB

ダウンロードできない場合は、こちらから。


本プログラムは、雇用・労働法務を専門としている米国法律事務所(3社)と協力し、全米42州で展開できるかたちとしています。そして、①日本企業のニーズに合わせたプログラムを提供し、②リーガルコストは見える化することをモットーとしています。また、企業研修やトレーニングも実施しています。


パンフレットには、コロナ禍における事業再開に焦点を当てたプログラムを紹介していますが、COVID-19以外の雇用・労働問題に対しても対応することが可能です。


この記事に関する質問は、hnaito@mosessinger.comまで、日本語でお気軽にお問い合わせください。なお、本記事は執筆時の情報に基づいており、現在とは異なる場合があることを、予めご了承ください。最新コンテンツやアップデート情報などをいち早くご希望される場合は、ニュースレターへの登録をお願いいたします。


49回の閲覧

最新記事

すべて表示

ポスト・コロナ社会の法務プログラムについて

ポスト・コロナにおいて、雇用主が対応を求められる作業(法務)を、以下のリンクに図表としてまとめてみました。 https://07de369e-0fd4-4ab4-8675-ae84f8df3fa2.usrfiles.com/ugd/07de36_29261d0cdcfa456a931006dfa9f10ef5.pdf 作業としては、大きく2つのカテゴリに分けています。ひとつは「インフラ整備プログラ

Back to Work Programサイト開設

2020年6月25日、正式に本サイトをオープンしました。 本サイトの概要や目的について、ポッドキャストで解説しました。ぜひ、お聞きください。 https://anchor.fm/u5185u85e4u535au4e45/episodes/6242020-First-efrkii このサイトに関する質問は、hnaito@mosessinger.comまで、日本語でお気軽にお問い合わせください。

©2020 by Japan Practice: Back to Work Program