• 内藤博久

事業再開:一時帰休、レイオフ、減給をする際の注意点

最終更新: 2020年6月26日

Ogletree Deakinsのポッドキャスト

「Alternative Work Arrangements during COVID-19: Furloughs, Reduced Schedules, and Reduced Pay」

https://ogletree.com/podcasts/2020-05-12/alternative-work-arrangements-during-covid-19-furloughs-reduced-schedules-and-reduced-pay/


本ポッドキャストでは、一時帰休、レイオフ、従業員の減給に関する法的リスクの違いについて解説しています。ポスト・コロナ社会では、企業の経済的負担を下げるために、従業員の減給やシフト変更などが避けられない可能性があります。減給をする場合は、exempt従業員(管理・監督者)の場合は特に気をつけないと、不当区分のリスクを招くことになります。また、本ポッドキャストでは、一時帰休におけるビザの問題についても触れています。


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